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仙台凧の会
理念
1.宮城県に古くから伝わる子供凧「するめてんばた」の継承を主に子供たちに凧作り凧揚げ活動の支援を行っています。

2.会員個人、及び相互による凧の製作・凧揚げの研鑽活動を行っています。

3.凧を通して仙台凧の会員相互、国内外の凧友、市民参加者との懇親交流を深め、凧文化の継承と発展に寄与しています。
会の歩み
  
1970年07月30日

仙台凧の会 発足

松島野外活動センターにて、浜弘二、早坂貞彦他2名により仙台凧の会発足
1986年02月00日

第1回仙台フライハイおいでがスタート

仙台市生出市民センターと仙台凧の会主催により、田園地帯に凧が揚がる早春の風物詩とも言える凧揚げ大会がスタートしました。

「フライハイおいで」に関してはこちら
1991年04月29日

みちのく湖畔公園にて百二畳大凧(トップページの凧)の凧揚げに成功!

2000年01月01日

東松島野蒜(のびる)海岸にて2000年2000枚連凧揚げに成功!

写真は後ほど掲載します。
2001年09月08日

新世紀みやぎ国体開会式イベントに参加

2011年04月〜

東日本大震災救援「絆」プロジェクトに参加!

会員のモットー
「奉仕第一、えばらないこと、忙しぶらないこと!」

仙台凧の会